
DX(デジタルトランスフォーメーション)を進めるなら
PoC(概念実証)/スモールスタートのコンセプトに基づいて、貴社のIT投資/DXプロジェクトの成功をご支援いたします。
DXプロジェクト/システム開発で
こんな課題をお持ちではありませんか?


プロジェクトの予算が
限られている


限られた予算で上長に
効果を示さないといけない


スタートまでの
時間がない


プロジェクトの期限が
迫っており他のベンダーに
断られてしまった


エンジニアの採用が
間に合わない


プロジェクトメンバーの中に
専門性をもった人材がいない
は
「自社のDXプロジェクトの立ち上げを支援してほしい」という方に
最適なサービスです
数多くのDXプロジェクトを上流工程から支援してきた当社だからこそできる、
高品質かつ高速なプロジェクト支援により、貴社の事業の成功にコミットします。
PoCとは?

PoCとは、Proof of Conceptの略で、直訳すると「概念実証」という意味です。PoC(概念実証)とは、
新しいアイデアの実現可能性や、課題を解決する効果について検証する取り組みのことを指します。
DXプロジェクトでPoCを実施するメリット


低予算で
プロジェクトをスタートできる
PoCの対象となるプロジェクトは新製品や新しいシステムなど、まだ誰も見たこと・使ったことがないもがほとんどです。このような新しい取り組みの場合、いきなり予算とヒトをつぎ込んでプロダクトの製作に突き進むのは得策ではなく、スモールスタートで始めることが重要です。


プロジェクト初期に
ユーザーの反応を確認できる
PoCでは、ターゲットとしているユーザーにプロトタイプを使用してもらい、その反応を確認することで修正点を見つけることができます。プロジェクトの初期段階であれば、ユーザーのリアルな反応を得た結果、製品やシステムの大幅な仕様変更が必要な場合にも対応することが可能です。


スムーズな意思決定を
実現できる
例えば、企業内での新規事業を想定した場合、新しいアイデアのプロダクト開発、システムの導入を進めるためには社内の決済者の承認が不可欠です。このような場合には、新製品が決済者にとって未知の領域のプロダクトやシステムであっても、PoCの結果として得られた技術的な実現性や費用対効果の数字を用いることにより、導入から成功までのストーリーを説得力を持って説明することができます。

DX STARTの特徴

IT戦略立案
貴社のプロジェクトのゴールから逆算して戦略的IT投資のコンセプトを設計します

高速開発
多数のノーコード開発の実績に基づいた高速開発で瞬時にシステムを構築してユーザーが利用可能な状態に仕上げます

数字を明確にする検証手法
戦略の妥当性をはかるKPIの達成・未達の検証をサポートします。
当社が得意とするDXプロジェクトのイメージ

新規事業の検証フェーズ
新規事業という限られた予算の中で結果を出さないといけないフェーズにて、「リサーチ」「戦略策定」「高速開発」のソリューションがマッチします。

大規模システム導入前の効果測定フェーズ
大規模システムのリプレイなど絶対に失敗できないプロジェクトにて、コストを抑えたプロダクト開発を実現できる当社のソリューションがマッチします。

お客様の声

新規事業の検証フェーズ、大規模システム導入前の効果測定フェーズにて、大きな力になってくれる企業がファンリピートさんだと感じます。
株式会社Belong(伊藤忠商事グループ)
取締役副社長 COO
清水 剛志 様

高品質なアウトプットを高速で出していただけるファンリピートさんは、あらゆる面で信頼できるパートナー企業だと感じます。
ユナイテッド株式会社
Vice President
岡部 健二 様

常に顧客目線に立った提案をしていただけるファンリピートさんは、安心して仕事を任せられる企業だと思います。
株式会社MST
代表取締役
蓑代 雄一 様
お問い合わせ後の流れ




